つぶやき

日々感じたことをつぶやいてます。

左手のヘルプ

身体には、部位によって様々な意味があったりする。

病にしろ、違和感、痛み、痺れなど、いろんな症状が出るが、全てに意味がある。

その原因を突き詰めて、自己の内面的に消化出来たら、治るものがほとんどだったりする。

それがどんな病でもだ。

肉体が完全に朽ちてしまうほど、放置しなければ・・・の話だが。

 

さて、ここ最近は左手の筋の痛み。そして冷え。

ジムでハードワークしたわけでもなく、何かを無理して持ち上げたわけでもなく、ある日突然痛みが走った。

最初は違和感だけだったけど、一昨日はかなりの痛みが走った。

それでメッセを取ったら、ある人の魂のヘルプ。

左手の意味するものにかなり疲弊されていて、ドン詰まってしまっている様子。

さて、困った。

さっそく、魂さんと相談開始。

「どーする?手助けするの?」

『基本的に、魂同士は支え合う』

ま、そりゃそうだよな・・・。

「で、現実的には?」

『こちらからのアクションはない、相手の自我の問題だ』

でしようね・・・。

 

こんな対話を実にしょっちゅうやっている。

違和感とか病的なものだけではない。

食べ物、飲み物、ジムに行く日、仕事の予定、帰省、買うもの、電気製品等々。

生活のほとんどを相談している。

イエスかノーかで決める。

だから、あまり悩むことはない。

言うなれば、神様の言うとおりだし。

 

さて、左手はどうなったかと言うと、原因と状態を把握して、エネルギーを送るんだ。

相手には知らせないよ。

時に、お金を使わされることもある。それは巡って相手の懐に入るんだ。

だから、いつもうちは貧乏なんだよねぇ。困ったねぇ。

ま、それは置いといて、そうして魂のヘルプに応え、こちら側は自我を張らない。

すると、痛みはスーッと取れて、何事もなかった感じ。

そのうち、ポーっと温かくなったら完了の合図・・・なのだが、なかなか冷えがとれない。

冷えは別物だったらしい。

 

で、このことを書いていると、別の魂さんのヘルプが入るが・・・。

右肩が超痛い。

さてさて、これはどう対処するかと言うと、妬みの念も自我から同時に送られているので、とっとと返します。

 

すべて魂さんと相談して決める。

この癖がついたら、ほぼ悩むことはない。

だが・・・カルマ的なものは「気づき」が伴わなきゃダメなことが多いから、いろんな角度から考えて見る。

想定、憶測、疑い何でもありで思考すると、どっかに引っかかりを感じる。

その引っかかりに集中していくと、ヒント的な何かが見えてくる。

そこから紐解いていくんだ。

カルマの対象は人だけとは限らないから、自然にありふれているものから、ペットや車まで・・・。

 

縁あって結ばれる関係なので、当然過去のカルマの問題も出てきたりする。

それらを日々発見しようと意識していたら、今の自分になったわけ。

なんていうか、心の中に解析システム的な働きがあるんです。

少しの洞察と、かなりの観察と、人の心の現わす癖、あとは霊視。

霊視もはじめから出来るわけじゃなかった。

霊能者たちと共に過ごす時間を出来るだけ取った。

そして観察し、洞察し、インタビューし、知識も入れ、感覚と思考の結び方を意識的に行い、当り外れではない直感を発動させるよう意識し続けた。

インドで習った瞑想、マントラの行も続けた。

ある日突然、自分の中で何かが変わって、見えるようになったとか、死にそこなって臨死体験したとか、劇的なものではい。

きっかけは劇的だったけど、それは夢を見たことからシンクロ二シティが連続して行ったことを受け入れただけ。

意識の中から時間と空間の概念を外せば、意識はどこまでも飛んでいく。

感覚の中から、固定観念を外せば、第六感どころじゃなく広がる。

それら全ては人間である可能性の為すことだし、自由意志が与えられているからでもあるし。

そんなパワーを欲しがる人は沢山いる。

もともと、持っているんだから、信じて努力すれば、誰でも身につけることはできる。

 

ただ、信じ続け、努力し続け、葛藤し続けられる人だけなんだよね。

 

こんなヘルプが毎日あるんだよ。

一個だけじゃないんだよ。何個もあるんだよ。

知らんぷりしているようだけど、やれることはやってるよ。