つぶやき

日々感じたことをつぶやいてます。

夏のレジャー

巷では、夏のレジャーを楽しんでいることだろう。

我々のレジャーには、必ず、必ず、付いてくるアトラクションがある。

 

リアル・・・肝試し!!

 

キャンプに行っても、海でバーベキューしても、プールに行っても、川遊びしてても、

いつもお決まりのリアル肝試しがある。

と言っても、もう慣れっこで、肝は試されないのだが・・・。

 

向こうの方は、こっちが分かるようで、寄ってくるわけ。

あの~すみません・・・的な感じだとまだありがたい。

ピーちゃんにガッツリ憑依した日にゃ、飯のころにはヘトヘトだったり。

飯炊きかまどの火に浄化されに来るし、真言唱えないと浄化されんし、、、。

お経を読め読めとうるさいやつもいたり、飯を散々食うやつもいたり・・・。

海からは霊が上がってきて、泳ぎたくなくなるし。

川では、流れていくし、河童とかと遊んでいる分にはいいんだけどな。

山の精霊とかは静かで楽しいやつらだけど、ぶら下がっとるやつとかは頂けん。

 

ま、夏に限らんのだけど、どこ行っても、そんな感じ。

だから、まず浄化したり浄霊したりしないと、落ち着いて楽しめんのよね。

寝込みに来るやつ、引っ込み思案な奴、子孫の事頼んで来るやつ、知らんがな。

とはいえ、無視し続けると身体痛いしさ。

仏は金払えんし。

 

分からん奴が羨ましい感じになったりするわ。

 

家では、最近はまあまあ落ち着いてきたよ。

精霊たちに弓矢持たせて、入ってきたら打つように言ってあるし。

それでもお構いなしに入ってくるやつもいたり、特に生霊的な奴。

本人知らんが、無意識でのいろんな様は、悲しくなるわ。

 

今年は、どこへ行こうかな。

無事に、普通に楽しめるよう、神様にお願いしても、仏の世界は制御きかんらしいし。

 

それでも減ったなぁ。

そういうリアル肝試し。

 

早くそういうの卒業したいわぁ。

 

 

内面と外面

ジム通いの中、15分のレッスンに出た。

短時間で脂肪燃焼するというもの。

たかが、15分。

行けるだろうと思ったのが間違い・・・でした。

超キツカッタ。

太もも・・・ガクガクです。

 

内面と外面。

内面とは、自分が見ている世界。

外面とは、自分が見られている世界。

 

およその人は、外面的な感覚で世界に住していると思う。

自分が何を観て、何を感じて、どうしようと思って・・・という内面。

そのさらに内側にある、深層心理にたどり着く人は、なかなかいないのかな。

行動の動機、感覚を養ってきた経緯、意志の出どころ。

こんなこといちいち思っている人は、どれくらいいるだろう。

 

ほとんど、そう生きていると思います。

ただ、意識的か無意識的かの違いだけ。

 

自分を知るということは、この根本にある自己の思いを知るということ。

何をしようとして、どんな理由で、どんな思いで。

 

外面は、他者と比べる感覚とでもいいましょうか。

あの人より優れている、劣っている。

どうみられるか・・・に意識的重点をおいて行動しているさま。

 

内面と外面がバランスよく、自分の位置を正確にわかっている人は、自分を出すことも、他者を観る目も、立ち位置も、よくわかっている。

 

すると、どんな人間の輪の中にいても、自分を見失うこともなく、また他者からも一目置かれるようになっていくように思います。

実に自分らしく生きられると思うわけです。

 

この感覚がある程度わかってくると、次は感情的なものがテーマになってきます。

喜怒哀楽を素直に出す人、そうでない人。

思いやり、優しさ、厳しさ、などなど。

しっかりと自分を確立されている方は、堂々と素直に自分を出すと思う。

たとえその行為が嫌われることになっても、自分の意志を出していく勇気も持ち合わせます。

逆に、相手を意識しすぎて、自分を出せない人は、どこかビクビクしているように思えます。

 

この感覚、わかりますか?

 

タイミング

何でもそうなのだが、物事、出会いなど縁あるものにはタイミングがある。

しかも、おそよ偶然には起こらない。

自分で選ぶにせよ、一見偶発的に見えるものも、実のところは完璧なタイミングで起こっている。

シンクロ二シティとも言われる共時性もそうだし、未来を紡ぐ糸としてのこともそう、過去の清算もそう。

 

スピリットに目覚めた頃は、毎日いろんなことが起きた。

良いも悪いも関係なく。

 

しかし、ここのところ、そういうものがあまりない。

細かなところでは見当たるが、劇的な瞬間がないと感じてしまっている。

刺激的で魅力的で・・・。

この先のことも、今は構築作業中らしい。

在る程度出来事の見方を覚えてくると、予想が立つこともある。

ことごとく裏切られることもあるけど、それは期待が在る場合。

それ以外は、なるほど、良くできている。

 

事を起こす時、タイミングを誤ると、次に起きるまで凄く時間かかったりする。

神々はこれ以上ない絶妙なタイミングで動いてる。

それを見逃さないように、心を研ぎ澄ます。

研ぎ澄ます・・・とぎすます・・・・トギスマス・・・・

 

何も起らんやんけ!!

となる時が多くなってきた。。。

 

「ま~待て」

これしか言わん。

油断していると、突然起きるから、研ぎ澄ます・・・・。

 

ずーっと待つ。

 

言いたくなった時がタイミング。

動こうと思った時がタイミング。

やろうと思った時がタイミング。

 

メッセージは旬なもの。

頂いてすぐ実行できる人は、このタイミングを逃さない。

もたもたしちゃうと、気づけば旬を逃してしまい、やり直す羽目に。

 

そのタイミングをずーっと待つ。

 

湧きあがった時がタイミング。

 

『今でしょ』が流行るわけ。

 

 

 

 

 

愛される・・・かぁ。

最近見たイメージ。

大きな一つの中に、いろんな要素が詰まっている。

大きな一つは、そのすべてを愛している。

その要素の望みを全て、完全に叶えている。

 

頭ではよーーくわかっている。

まだ無意識の領域がある以上、現実も以外なものになることもある。

全て意識づけられたら、大きな一つの成そうとしている意味も掴めるだろうに。

 

ようは、そうなろうとしている無意識と、そんなことじゃなくてもいいじゃんの意識。

それが人の心の中でずーっと戦っている限り、

「戦争」はなくならないだろう。

それすら、大きな一つの愛である。

 

要素は多岐にわたり、それぞれの次元も違うように見える。

ここから見たら、それは分からないけど、大きな一つから見たら、全てわかる。

どっちにも意識はいける。

 

実のところ、どっちを選んでもいいんじゃないか?

ただ、人類という種が求めている在り方、個の一つが求めている経験。

それだけがあるんじゃないか?

 

だから、何しようが、どうあろうが、大きな一つの愛から逃れることはない。

それが愛をも失ったように見える惨劇であろうとも、大きな一つの愛の一部。

 

本心から求めて、大きな一つの回答が全く逆を示す時がある。

それがそうであることを全て分ろうとするならば、それが起きる。

二元性の共有世界に住している限り・・・。

 

孫悟空が釈迦の掌から脱出できなかったようなもの。

早さとか、深さとか、広さとか、大きさとか、時間も空間も、実はそう感じているだけの幻かもしれん。

 

その中で、どれだけの体験と経験を積んだか。

これが大きな一つに対する報いである。

個の一つに対する奉仕である。

 

で、おいらは何すんの?

 

とりあえず、明日も生きるでしょ。

 

 

 

精霊のつぶやき

最近、精霊との対話がやたらと多くなってきた。

お客様にとにかく草木の精霊と話される方がいる。

この方、とてもすごい能力をお持ちなのに、全く別分野の仕事で苦労されている。

 

我が家に来るなり、キョロキョロ・・・キョロキョロ。。。

どしたの? って聞くと、

この家はどうしてこんなに沢山いるんですか? と。

精霊の事でした。

あの子がこ~言ってる。

この子があ~言ってる。

まーすごい通訳なんです。

草木を通じて、この家の方の状態とか聞いて、アドバイスできるんです。

 

先日の事。

折鶴蘭の精霊が言っていると、わざわざ電話くれた。

そしたら・・・

まーーーーー耳が痛いお言葉の連発。

妻とピーちゃんは、腹抱えて大笑い。

妻に至っては、笑い過ぎて泣いてました。

 

しっかり受け止めて、実行していこうと思った次第です。

 

昨日の事。

座敷童のイチゴのリクエストでプリンを食べた。

昼間は遊び疲れて大体寝ているイチゴちゃん。

たたき起こしてプリンを食べていたんだけど、イチゴちゃんは一口食べてまた寝てしまった。

そしたら、精霊たちが列をなして、霊媒のピーちゃんめがけて入るわ入るわ。

(霊媒のピーちゃんにイチゴちゃんは憑依してあれこれします)

そしたら、初めて憑依した精霊がいてね。

それが生まれたての子供みたいな感じでとても可愛らしい。

プリンを食べて、もぐもぐして、・・・・ぷぁ~! って叫ぶんです。

しかも全力で。

みんなで大笑いしてたんだけど、何せ初めての体験で嬉しかったようです。

人の食べるものを精霊たちが食べる体験する。

みんなそれぞれキャラクターがあって、楽しいです。

彼らは、楽しいことが大好きなので、いつもイチゴちゃんとわいわい遊んでいるそうです。

犬のドンもいて、ときどき娘のチャコも来て、母親も来て、神々も来て、わいわいやってます。

 

みんながつぶやくと、大変です。

でも、素敵なアドバイスを沢山もらっています。

 

感謝感謝。

 

 

漢方医の名言

ちょうど一年位前から高幡不動にある漢方医をかかりつけ医にした。

とにかく、手厳しい。

初めて行ったときには「僕は君のようなタイプの人間は嫌いだ」とはっきり言われた。

問診と触診を終え、なんじゃかんじゃ話していくうちに「なんだか好きになれそうな気がする」と。

すでに意味わからんし。

診断結果は『熱の出ない萬年風邪』

なんじゃそりゃ・・・。

風邪は人間関係の摩擦からくるメッセージがおおよそを占める。

そこに熱が出ない・・・ということはどんな意味を含んでいるんやろか。

同席した漢方を学んでいる妻は不敵な笑みを。

何十年もこの萬年風邪が当たり前のベースとなって、今に至っているという。

で、出された薬は『葛根湯』『補中益気湯

・・・

 

およそ一か月ごとに通っているのだが、この漢方医、とにかく診断が早い。

1日100人以上の患者を相手にしてる。

口癖のように言うのが

①よく噛め

②早く寝ろ

③今できないことは考えるな

自分の事を『噛み噛み教の教祖』というし。

なぜだか、ほかの患者は1分ほどで診断を終えるのたが、自分の時は15分きっちり話してくれる。

きっと子憎たらしい小僧のような感覚で扱われているのもよくわかる。

 

先日の事。

『君たちは僕の作品なんだから、言うこと守ってくれなきゃ、報われないよ』

と思いっきり笑いながら言いやがった。

漢方医の計画と戦略があって、未来を創造したイメージがある。

患者は健康になって元気になりたいんなら、言うこと聞け。

 

腹を触り、簡単に触診と脈診をとり、ズバズバ言い当てる。

これやってないな、あれさぼったな・・・。

 

寝れないのは考え過ぎだ。

仕事は、上手いことサボれ。

入れ込み過ぎるな。

自分が出来ないことで悩むな。

今、完結しろ。で、後引くな。

理不尽なのは当たり前。

医者にもできないことはある。

 

凄くね・・・この漢方医。

 

 

 

 

 

 

龍神メッセからの構想

龍は脈々とし、伝達を司り、神々の使者という立ち位置を守りつつも、全世界を統一している。

龍神祝詞 ←これに龍神の仕事が全部書かれているので読んでみて。

 

その様そのまんま、自分の使命としたらどうなんだろうか?

と、

考えてみた。

 

半年後、社会に出る・・・準備せよ。

これがメッセージ。

本当にそれだけ。

ただ、龍神が言うにはそのものの狙いがある。

含んでいる内容もある。

それを読み解くのが大変なのよ。

 

意識を出来うるだけ拡大して、何でもできるスーパーマンになる位の意識拡大。

そんで、世界にも階層があって、人にも階層があって。

縁が複雑に絡み合っているように見えて、実は単純で。

 

龍神が社会に出るとなると、どんな現象なわけですかね。

それが自分だとしたらどんな働きをするんですかね。

 

今の自分と関わりのある人々。

今まで関わってきた仕事の内容。

過去と今をドッキングさせて、社会の中に溶け込ませる形。

未来創造をベーシックにして、今の意識改革をしつつ、楽しめる感覚。

それでいて、ビジネスにしていく。

金銭の巡りは龍神に任せて、人の縁結びは神々に任せて、人としての表現を生きていく感覚で進めていき、なおかつ内なる神・魂意識を目覚めさせていく。

奇・幸・和・現

 

何度もチャレンジしてきたことだけど、また失敗することもあるだろうけど、

ある程度の失敗はしてきたし、拡大化できてなかった内面の強化も図ったし、

お金の目途もつきそうだし、我が家の意識改革も次の段階にきているし・・・。

 

整いそうです。

 

今日来た生霊さんに説明していたら、心の中では整っていました。

参加される人たちのイメージもあります。

具体的な案も出てきてます。

事務所の場所もおよそ決めてあります。

人の集まるイメージも出来ています。

都内だけでなく、他道府県からの参加も見えています。

 

で、何するか。

 

龍神が面倒みてくれるでしょ。

神々が応援してくれるでしょ。

人々が参加してくれるでしょ。

先祖大勢が、縁結びに走るでしょ。

 

6月30日。

前期の〆日。

大祓の日。

 

きっちり、見ましたぜ。

斑尾の龍神さん。

すでに始まっていることでした。